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酢鯵(約250kcal) 

mabo[2/25晩飯]
・酢鯵(約250kcal)

ふと酸っぱいものを食べたい、そんな妊婦みたいな欲求で作ってみた。
先日はトンカツだったので、今回は豚の代わりに鯵を使用。で、酢鯵。圧倒的に低カロリー。

思い立ったのはイイが、一旦揚げたりしないとイケナイので結構手間。

揚げるのは面倒なので、三枚におろし一口大に切った鯵を薄力粉をまぶし、フライパンで炒める。少しだけ大目の油ってのがミソ。ソテー状態。

その間に、乱切りしたタマネギ、ニンジン、ピーマン、シイタケを一纏めにレンジに放り込む。

双方できた頃合、鯵を一旦取り出し、フライパンの中の余分な油を拭き取ったところに、野菜類を投入。しんなりしたら、鯵を入れ、甘酢を回しいれる。

甘酢は砂糖、ケチャップ、醤油に中華スープで。

後は、水溶き片栗粉で仕上げて完了。

パイナップルを入れる場合もあるが、私的には違和感を禁じえない。

炒められた果物。

この感触だけは、私的には考えられない。

サラダの中でマヨネーズに和えられたリンゴも同罪である。


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乾燥肌 

脂性なのに乾燥肌

掌はもとより、足の裏もアブラっぽい。

鼻の頭、デコ、頭皮も例外ではない。しかしながら、それ以外の部分は逆に乾燥しているから不思議だ。

脂が集まるのは身体の末端部分だけらしく、胸も背中もわき腹もカッサカサに乾燥しまくっている。

この冬場は痒くてたまらない。

乾燥地帯の中でも、足首からふくらはぎ、特に靴下のゴムがあたる箇所は最悪。

風呂あがりには、見事に痒みの環太平洋ベルト地帯を形成して私を苦しめる。

あまりにカッサカサでザラザラなので、掻きすぎると山火事みたいに燃え始め、足の裏の脂に延焼したりするんじゃないかと思えるほど。

さすがに火は出ないが、掻きすぎて血が出てしまう。

保湿クリームなどでカユミを抑えるのだが、一番効果的なのは入浴剤

間違っても血行を促進するタイプを使ってはイケナイ。カユミが倍増してしまう。

やはり乳液配合のスキンケア系でないと。

これを風呂に入れるだけではアマイ。

入浴剤の原液を直接カユミのポイントに塗りこむ。

これは乾燥地帯がスポンジのように乳液を吸い込むので、効果は大きい。

そして、その後ゆっくり湯船につかれば効果が倍増するってものだ。

しかし、肌の乾燥が特に酷い場合は「乳液などタイプより、皮膜を作って水分の蒸発を防ぐ油性の強いタイプが適している」とも言われている。

今度、自分のアブラを摺りこんでみようか。

まだまだ乾燥した日が続く。

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続・嘆願書 

遂に行政が動いた。

我が家周辺のネット事情。

実家に戻って約4年。

山間の僻地でもないのに、今時高速回線が使えない状況は辛過ぎる。

万が一と思い、yahooBBに申し込んだ事、数知れず。その都度届く、契約お断りのハガキ。

事ある毎に電話会社にも掛け合ったが門前払い。

最終手段の町役場への嘆願書攻撃。

A4用紙2枚に切々と訴えを綴り、約100名分の署名も集めた。あれから18ケ月。

途中、「善処します」みたいな回答書は返ってきたものの、最近じゃ殆ど諦めていたし、正直忘れかけてもいた。

それが昨日、突然、役所から文書が届いた。

配られたのは当然、ウチだけじゃなく、周辺一帯。

インターネットを使用してみたいか。大雑把に言うとそんな内容のアンケート。

直ちに環境整備するとは何処にも書いてはない。しかし、「事業計画に盛り込む検討資料とする」みたいな記述がある。

紛れも無く快適インターネット生活へ一歩前進格好だ。と思いたい。

これも例の嘆願書提出の賜物らしいとの専らの話し。

何もやらずにいるより、ダメモトでも何かしらやってみるものだ。

自宅のパソコンで作成した文書をSDカードに移し、会社やネットカフェでちまちまアップロードする作業も、いい加減疲れていた昨今。このブログも息切れ、瀕死状態。

早いこと、ブロードバンド、ください。

周辺住民のみなさまへ。

くれぐれも「興味が無い」などとは回答しないで、ください。

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マシーン 

どういう精神構造であったのなら、あんなことを言えるのか。

産む機械」。人間を、産む、機械。とは、どういう了見か。

誰がどう考えても、100歩でも1000歩でも譲ってさえみても、おかしい。

「これ以上、余計なことを言ったら首になってしまう」

大騒動に慌てた本人がそんなことを漏らしたらしいが、「間違ったこと」ではなく「余計なこと」だと思っている。

「私の経験、考え方を機能させるよう、ぜひ続けさせてほしい」

いくら、そう頭を下げまくって謝罪しようが、高尚な「私の経験や考え方」から導き出されたのが、あの発言・思想であったことは消す事のできない事実。

ご本人にも辞める気もないらしく、その上のお偉いさんも、辞めさせる気はないと言うから話にならない。

「頑張っても、機械のように子供を授かることができない人もいるのに」

と、批判した女性議員もいるが、なんだか批判する観点が間違ってないか。早々と1000歩も譲っちゃってどうする。

とは思うが、何はともあれ、「厚生労働大臣としてふさわしくない男」ナンバーワンが決定したことは間違いない。

これ以上、「余計な機能」を作動させないで、速やかにご退場頂きたい。

生命を「産む」から生物。

機械は「生産」することしかできない。

生命は「産まれる」のであって「生産」されない。

だから、機械で生産できるのは生物以外のモノでしかない。

産む者を機械だと思っているのなら、それから生産された我々はタダのモノ。

女性蔑視とかの次元ではない。

全人類をナメている。

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禁煙 

実は禁煙している。

とは言っても、まだ1ケ月程。

同僚の喫煙光景を目の当たりにしなくて済み、かつ仕事中のイライラが増幅しない年末年始の休みを利用して禁煙行動を開始。

始めて2週間位がキツイと聞いていたが、思ったより禁断症状は出ない。

酒の席でも渇望感は感じなかった。

そもそも、これまでも殆どが惰性で吸っている気はしていた。冷静に考えると本当に欲していたのは日に何回あったのだろうか。

止めたら仕事でイラつくかも、とも思ったが、逆に頭はclear。吸っていた時よりもクリアー。

そう思うと、今まで、わざわざ、くそ寒い、屋外の喫煙場所に足を運び、もくもくと一酸化炭素を吸って、もやもやと吐いては、ただただ灰にし、嬉々として脳卒中の危険性を高めていただけの行為は何だったのか。なんて生意気な考えさえ芽生え始めている今日この頃。

たかが1ケ月と人は言う。

されど、1ケ月。我ながら続いているじゃないかと幾分関心。

禁煙して分かったが、禁煙の敵はニコチンへの渇望感や、口さ寂しさや、逆ストレスなんかじゃない。

なんで禁煙なんかしてるだろうか。タバコを止めたからってナニ?。少し位なら構わんのじゃないの。

そんな悪魔の囁きなのだ。

意思が弱いからじゃないよ、大丈夫、吸っても。何も関係ないから。

そいつは、なんの前触れも、何の圧力もなく、ふっと、そんな甘い言葉で襲ってくるから厄介。

一本だけならと、気を許したら最後、奈落の底に逆戻りなのだ。

誰かが言ったこんなセリフがある。

禁煙は簡単だ。現に私は何回も禁煙している。」

さぁ、いつまで続くのか。

悪魔は紛れも無く、自分の中に棲んでいる。

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