スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

時々クリックお願いします

TATTOOあり 

刺青している人をよく見るようになった。

TATTOOなどといってファッションでやっているらしいが、要は刺青である。

刺青=非カタギ人の構図だったのが、ヨコモジになることでTATTOO =イケてる奴だと認識される風潮。

ホントに後ろめたさはないのだろうか。何の引っ掛かりも持たないか。そうであれば、やはり感覚的に住んでいる世界が違うのだろう。

基本的には今も昔も同じ要領だと思うが、今のは後で消せるようになったとでも言うのだろうか。あまりに容易にやっているように見えて仕方ない。

外国には、意味の無い漢字や間違った漢字を彫ってしまうような人もいる。

「母」?「実」?誰の母で何の実なのだ。バック・ストリート・ボーイズの奴なんか「危違熊」だ。一瞬文字化けかなんかだと思ってしまうが、本人は「あぶない熊」のつもり。文字通り違っちゃっている。

恥ずかしくても、後悔しても後の祭。

間違っていなくても、流行が変わったらどうするのか。

激太りなんかしたらヘビの刺青がツチノコに、痩せたらシシャモに見えるかも知れない。

図柄だけでなく、何かのマークや文字だって同じことだ。

現に、石塚英彦の腕のTATTOOは悲惨だ。

血圧測る時に巻いたゴムの跡みないになっている。

笑ってほしいのなら別だが。
スポンサーサイト

時々クリックお願いします

コメント

刺青の和彫りのイメージからTATOOになることで、ファッション感覚になりましたよね!!

私の弟も入れましたが、
家族旅行の温泉には行けず、TATOOを彫りすぎると保険にも入れないらしく、はぁ~という感じです。

年を取ったら、蝶が蛾になるのではと、心配w
飽きっぽい私は、ボディーペインティングや観光客向けの落ちるTATOOで十分です!!

そうですね。ボディペインティングだったら問題ないですね。

以前、全身刺青の女性に会いましたが、気合が入りすぎで、口をきけませんでした。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。