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ピーナッツ 

人に言われて気づいた。

コメカミあらりから耳にかけて長さ2センチ程のアザが出来ていた。

それは、メガネのツルの位置に合致しており、左右対称に同じようにできている。

あまりにも、左右対称にくっきりとあるものだから、何やら哺乳類以下の例えば魚類等に見られる線対称な体の模様みたいである。

確かに、ここ最近はメガネをかけるとコメカミ辺りがきつく掛け辛い感じではあった。日頃鏡など殆ど見ないが、改めて見てみるとツルが地肌にうっすら食い込んでいるではないか。

太ったのである。自覚症状はあまりなかったが、今年の正月のセールで買ったメガネがもう合わなくなる程、それが密かにかつ急激に進行していた結果であろう。

そして、さらに夏場に近づき汗をかき易くなったことで、ツルの金属面が肌との接触面で汗により化学変化を起こし、お肌にヨロシクナイ影響を及ぼしていたのだった。

その証拠に、ツルの金属面はまるで火山性ガスにでもやられたように、腐食しているではないか。

このままでは、肌かメガネの何れか、あるいは共に朽ちてしまう可能性がある。早急に対策を講じなければならない。

まずはメガネを調整してもらうことが先決だろう。

金属をも溶解してしまうような成分の汗をかかないよう、体質改善も必要かもしれない。

さらには、体質改善に併せこれ以上太らない、むしろ痩せる必要もあるだろう。

しかし、頭を細くするには何をすればよいのか?

ダイエット本はいろいろあるみたいだが、青汁頭部ダイエットなんて聞いたことはないが、何かきっと良い方法があるに違いない。

顔面が殻付ピーナッツのようにメガネで絞られてしまうのだけは、なんとしても避けたいものである。






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