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骨身にシミル 

最近よくバッティングセンターに行く。

野球経験者ではない私でも120kmまでなら、なんとかバットに当てられるようだ。

しかし、数打っていくにつれ、握力は無くなるし、腰は回らず、ヘロヘロになってしまうのが情けない。

この前は調子に乗ってと云うかムキになって100球位打ったが、後半は空振りの連続。

120kmの直球が来ると判っていてもそんな具合。。実戦ならこれに緩急がつき、変化球も混じったりする。ド素人が簡単に打てるもんじゃないだろう。現に80kmの実戦タイプを試したが、散々な目にあった。当たり前だが、プロ選手はスゴイなとつくづく思ったりもした。

そんな調子だから、バッティングセンターでスカッとするどころか、逆にストレスが溜まってしまった。

さらに翌朝は全身筋肉痛。右手親指に激痛あり。握力が弱くりスイングがブレまくっていたせいだろう。日頃の運動不足が骨身にシミル。

ところで、何でバッティングセンターは大抵狭いのだろうか。

ゴルフの打ちっぱなし練習場と同じように広々としていたら、また違う爽快感も味わえるのかもしれない。

青空の元、白球が何処までも飛んで行く。気持ち良さそうだ。

打てなかったらストレスが確実に倍増しそうだが。逆に。
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